超★伍代主義

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ドラゴンボール超~スーパーヒーロー~続々と入場者特典発表♪

こんばんは♪皆さん♪

 

 

大ヒット上映中のドラゴンボール超~スーパーヒーロー~ですが入場者特典の発表があり今後も週ごとに鑑賞予定となりました。

 

ドラゴンボールはシリーズ累計のグッズ売り上げが1200億円にもなるそうですがやはり新旧含めて大人から子供まで観ても楽しめるアニメだと思います。

 

 

 

 

これは現在配布中の特典です。

シークレットという事で事前のデザイン告知がありませんでしたが今はデザインも確認出来る様です。

 

ちなみにデザイン左は今回手に入れたセル・マックスでもう1つはピッコロだったみたいです。

なおピッコロの姿についてですがどのようにしてこうなったのか?は気になるところかと思われますがネタバレとなる為コメントは差し控えたいと思います。

 

 

 

 

そして第3弾として配布されるのが悟飯の劇中シーン&台本セットです。

載っているシーンはやはりネタバレもあるので詳しくは言えませんがどうやらシーンでのセリフ台本という事になっている様です。

 

 

 

 

その次はピッコロ・バージョンの同特典となっています。

これらを観ても今回は今までの悟空とベジータの戦いがメインではなくあくまで主役は悟空の息子・悟飯とその師匠・ピッコロである事が分かると思います。

 

 

(10) 映画『DRAGON BALL Z 神と神』第2弾予告編 - YouTube

 

 

ここで過去作について作品の傾向について見ていきたいと思います。

色んな角度がありますが注目するのは最近の他のアニメ劇場版との比較となります。

 

まずは主題歌から・・・個人的にはZでの影山ヒロノブさんの♬チャラ・ヘッチャラ♬のイメージが強いのですがドラゴンボール超になってからは他のアーティストによる楽曲がほとんどとなりました。

 

ただその序章とも言える神と神においては久しぶりに楽曲自体は元に戻った感じで一応影山さんではないものの担当していたアーティストは影山さんの所属するレーベル・ランティスからFLOWという事でしたので納得の内容でした。

 

 

ゲスト声優として参加したショコタンが担当したキャラ・予知魚

 

 

また最近は良く人気アニメにはアニメ業界と関係ない芸能人がゲスト出演が増えて来ていますがドラゴンボール超に限っては余りそういうケースは少なくまたいても作風には影響しない程度でしか登場しないので安心して観ていられます。

 

 

(10) 映画『ドラゴンボールZ 復活の「F」』予告 - YouTube

 

続いてはかつて宇宙の帝王と呼ばれたフリーザが悟空に倒された後に復活し復讐をするといった内容の復活のFです。

 

本編内容は悟空やベジータ以外のZ戦士達の活躍等もあって見所があり面白い作品でしたが挿入歌や主題歌は最悪としか言い様のないモノでした。

 

また入場者特典も主題歌を担当したももいろクローバーZのメンバーが皆悟空のコスプレをしているというカード・・・昔からのファンである者にとってはもらってもどうしようもないシロモノでした・・・

 

 

(10) 映画「ドラゴンボール超 ブロリー」FINAL予告 - YouTube

 

 

ブロリー役に島田敏さんを迎えて本来の声優さん達も集結した作品でした。

こういう形はやはり昔からのファンにとっては嬉しい要素です。

 

作品の出来も年齢問わず安心して観れる内容で悟空の強さというよりは優しさ溢れるストーリーだったと思います。

ただブロリー戦はかなり長く続くのでその戦いメインなのは言うまでもありません。

 

主題歌についての評価はまたか・・・という感じではありましたが三浦大知というアーティストの曲として結構巷での評判は良さそうだったと思います。

 

 

(27) 【ドラゴンボール超 スーパーヒーロー】オープニング - YouTube

 

 

現在公開中のスーパーヒーローです。

魅力については先でも述べているので省きます。

ここ最近のシリーズとしては主題歌というものがなく壮大なBGMで作品を盛り上げるといった手法の様です。

 

 

(27) ドラゴンボール超スーパーヒーロー「エンディングBGM」DRAGONBALL - YouTube

 

 

なお本編をこれから観ようとしている方々には是非ともエンド・ロールの最中や後も席を立たないで最後幕が降りるまで観ていて欲しいと思います。

 

結構席を立って損してる人達今回はいました。理由は言えませんが絶対にそうした方が作品をちゃんと観たという形になりますのでよろしくお願いします。

 

最後にドラゴンボール超の劇場版における戦闘シーンについてですが作品が出来る度に激しさが増していて面白くなっています。

 

 

(27) 4DX® プロモーション映像「SPY」 - YouTube

※画像はMXー4DX仕様座席となります。

 

 

全ての作品を4DXで鑑賞してるので言えるのですが結構今回もかなり激しく終わってからちゃんと立てなかった人もいた位でした。

 

 

ではおそらく今週末にも鑑賞しに行くのでここでまた紹介させて頂きますのでお楽しみに♪